ラジオを作る

最近書店でもラジオを作るキットがうっていますよね。
ラジオは自分でもつくることが出来ます。
その中で簡単なラジオの作り方を紹介したいと思います。このラジオはラジオの送信所の近くでしか使えないのですが、とても簡単にできます。

・材料
シリコンダイオード 1個
クリスタルイヤホン 1個
アンテナ線 15mほど

たったこれだけの部品で作ることが可能です。

・作り方
ビニール線を約2mにきって両端の皮をむき、一方を水道の蛇口に巻きつけます。
長い方の線ものほし台や家の軒といったような高いところに結んでアンテナにします。
もう一方の端の皮を剥いでシリコンダイオードのリードにつなぎます。ダイオードのもう一方のリードをイヤホンのプラグの外側に巻きつけるのですが、このときプラグの先端と外側をショートさせないように気をつけましょう。
こうしてイヤホンに耳を当てると十分な電波の強度があればちゃんとラジオ放送が聞こえます。ただ、このラジオは選局がないので強い電波の放送が聞こえることになります。

このように簡単にラジオができてしまうので、もし何か緊急事態のときに役立つかもしれませんね。
結婚情報サイト三重のカップリングパーティーに参加して30代で恋愛相手を見つけ今は京都に住んでいる知り合いなんですが、このラジオの作り方を教えてくれました。
どうやら書店に販売してある色々なキット買ってから、このような工作にはまったようなんですがこういった知識を持っているのは良いですよね。

FMラジオととAMラジオ

FMラジオとかAMラジオとかありますが、この2つの違いについては知っていますか?

FMとAMの違いがあるのがしってるとおもいますが、結局どう違うのかしっている人は
すくないのではないかとおもいます。

2つの違いとしてFMラジオは周波数が広いので、AM方式より送信能率が高く良質の
放送ができるのです、また雑音の混入を防ぐというものです。
一方のAMは振幅変調による中波の部分のラジオ放送になります。大きな違いとして
FM放送のほうが音質がよいということが言えます。
FMは Frequency Moduration の略で周波数変調という意味。
AMは Amplitude Moduration の略で振幅変調という意味。

AMは音波をそのまま振幅の変化としていく方式なので、電波の波の形をみると放送
されている音声がそのままの形で現れます。これはオシロスコープなどで見ることが
できます。
(オシロシコープ=電位再を2次元グラクとして陰極管に表示するオシログラフ
(電気信号の波形を観測する装置、測定器)のこと)
昔から使われている方法なので簡単なぶん、雑音が入りやすいのですね。

逆にFMラジオは一定の強さの電波に波がまばらで細かい形で音声を放送するものに
なっているので雑音がとなる電波が入ってきてもそれによって受ける影響は無視する
ことができます。
ですから雑音が入りにくいという特徴があります。

ですがこれではFMのほうが良さそうな印象をうけますが、FMにも弱点がありFM放送
ですと到達距離短いという難点があります。逆にAMは到達距離が長いというメリットも
ありどちらも良い所があるということで2つの放送があるようです。
この前、Fmラジオを聞いていて、アラサーの婚活について話ている番組がありました。
今現在婚活を頑張っている方で自身のお見合い体験談を語ったり、セレブパーティ
様子、お見合い身上書の書き方 などを話ていて現在の結婚の考えを知る上でとても
興味深いものでした。ラジオでの結婚相手募集なども行っているようで、婚活の形にも
色々でてきたのだと思った番組でした。

●ここまできたか!

ラジオもここまできたか!!!
というようなお話をしたいと思います。

USBポートにつなぐことで、ネットを通じて世界のローカル局のラジオ番組がパソコンで聴けるようになったというお話です。
USBポートをパソコンに挿すだけで、とても簡単に世界のラジオ局で放送それる音楽やいろんな番組を聞くことができるそうです。
しかもこの操作方法もとても簡単で、チャンネル式になっているため、面倒な手続きやチューニングも一切不要なんだとか!!
パソコン上に画面がでるので、そこをクリックするだけ!!
たった1クリックで、世界の音楽や情報をGETすることができるのです!!
しかも嬉しい事に、録音する事もできるため聞き逃した!!なんて人にはおススメです。

でも、これだけの機能があるものだからかなり大きいものでは?!
なんて考える人も多いかもしれませんね!!
それが違うんですよ!!
持ち運びができるくらいの本当に小さなもの。
見た目も大きさもUSBフラッシュメモリ程度と同じです。

私のまわりでも、留学生だったり在日の外国人さんが故郷のラジオ番組が聴ける!ということでよく活用しています。
知人で家庭教師をしている人もこのUSBポートを外国人の友達にプレゼントしてかなり喜んでもらえた!!
なんて話をしていましたよ!!

ラジオニュース

最近、ガソリンが高騰していますよね!
今日、車に乗っているときにラジオのニュースでも言っていました。
一時期暫定税率の関係で、1日だけ120円台になったのに5月に入るなり150円台から180円台までになりましたよね?!
家計には大打撃です!!
でも、軽油は値上がりしたとは聞きませんが、ガソリン代が上がっただけで軽油も高くなったのでは?なんて思うのは私だけでしょうか?
こうなったら、車をディーゼルにしてやろうか!
なんて考えちゃうんですけど、ディーゼルでは軽油税などが関係してきて確定申告の時になにかと厄介になるのも嫌だし・・・。
税務調査で軽油税について指摘されるのなんてもってのほか!!
ガソリン代が下がる方法ってないのでしょうかね?!

保険ってどうしてこう難しい?

毎朝の通勤中は必ずラジオをつけて車を運転してるのですが、毎回その分野に精通した方のいろいろな雑学が聞けて楽しみにしてます。
今回は、学資保険の年末調整についてだったのですが、我が家はまだお恥ずかしいことに加入していません。
とゆうのも、保険とゆう物に対してアレルギーを持っていて、説明を聞くだけでも、かゆくなってくるからなのです。
今回もいろいろと噛み砕いた説明をなされていたようなのですが、私には、外国語をしゃべっているようにしか聞き取れません。
あぁ、どうしてこう保険は難しいのだろうか。。。

おススメサイト⇒ソニー生命の学資保険から始めよう

ラジオでネットショップ広告

先日、車を運転中にラジオを聴いていたときのこと、通信販売ディノスの電話番号を言っていた。
0120-118-118 0120-いいわ-いいわ 
この電話番号だと、ディノスで扱っている商品は『いいもの』というように感じとれるのと、頭にインプットしやすい。
ネットショップの運営術として、覚えやすい電話番号だったり、URLだとチラシやラジオ、雑誌広告などのメディアを使った
ミックスプロモーションで静かな効果を狙うことが出来る。
ネットショップだからと言って、インターネットの世界だけで広告をだすことばかりを考えず、ラジオやその他メディアを使う
こともネットショップの運営方法の1つとして考えてもいいのではないでしょうか。

●ミニFM放送

放送局を開設するには免許が必要です。それはビジネスになるというだけではなく、放送が権力と結びつく可能性があるからです。つまり、非常に大勢の人々に一度に同じ情報を伝えることが可能なメディアであるからです。そこで「放送は公器である」と歌われていますが、しかし特定の偏った情報を流すことは簡単です。むしろ完全に中立の情報を作る方が難しいわけで、それぞれの放送局が工夫をするわけです。それが特定のコミュニティーを作ることにもなるのです。
ミニFM放送は、無免許で開設することのできる非常に微弱な放送です。
およそ半径100mの範囲にしか聞こえません。
特定の地域でしか聞こえないからこそ、そこに参加する人たちだけで共有することができる時間と場所が生まれるのです。

●インターネットラジオ

インターネットを通じて配信されるニュースや音楽などのラジオ放送です。通常の電波ラジオでは地域によって配信される局が限定されますが、インターネットラジオは、世界各国どこからでもアクセス可能で、場所によって聞けなかったこれまでの悩みを解消する、次世代ラジオ放送です。
「音楽」「スポーツ」「ニュース」「トーク」「娯楽」など、インターネットラジオの番組はジャンルが豊富です。
インターネットラジオ局の中には、録音放送(オンデマインド)を行っている局がありますが、今放送している番組を直接聴くことの出来る局(ライブ放送)も、多数存在します。日本にいながら、世界各地のニュースやスポーツ、音楽をリアルタイムで聴くことができるのです。

●AM放送

AMラジオは一番身近なラジオで、どこのご家庭でも一台はあるのではないでしょうか。
安価に入手できて、手軽に使えるラジオでしょう。
時には非常災害時に大活躍する重要なラジオでもあります。

日中は地元の放送局しか聞こえませんが、夜間には数百Km以上も離れた放送局を聞くこともできます。

●FM放送

FMラジオは音質が良いのが特長です。
音楽番組が多いのもこの特長を生かしてのことと思います。
また、コミュニティーFMという市区町村をサービスエリアとする放送局が、全国で100ヶ所以上もあります。
この放送局の番組内容は、地元の情報や詳細な道路交通情報、商店街の宣伝をおもに音楽番組などもやっています。
音楽のリクエストやお便りを出すと、採用される確率が非常に高いです。
いちど旅行先や出張先にFMラジオを持ち出して聞いてみて下さい。普段聞き慣れている県域のFM放送とは、ひと味違う独特?な放送が聴けることでしょう。
ドライブ中に聞けば細かい交通情報が入手できるかもしれません。

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